

MP三脚 Ver.UP
調査士の當山さん作のミニプリズム三脚ですが、今回も借用に伺ったところ、 Ver.upしていました。アルミ製なので風に弱いと指摘を受けたそうで、 重りをかまして安定性を確保する工夫を施したそうです。 確かに、面の上側にミラーをセットしても安定していました。 一人で、BS/FS設置に走るので時間短縮に大いに貢献できています。 視通良好な場所でのトラバース測量には欠かせない一品になりました。 ってなわけで、今回3個、ご厚意で譲っていただきました。感謝! 感謝!!
ninufa
5 日前


新旧のはざ間において
内容は表題から察してください。スタティック法による 3級基準点測量の実施状況です。 當山さん作の重石は外せないアイテムになりました。 観測後の計算もばっちりでした。 我々はそこまで。おつかれさまでした。 感謝! 感謝 !! 公園になんくるみ~の”ばんしる~”を見つけたが、 残念ながら未成熟!! 今年はまだ食べれていないのだ。 ばんしる~ って解る?
ninufa
8月4日


規制強化に・・・
これまでも厳しい規制の中、ちゃんと手続きを踏み 活用してきたが、更に厳しい規制を!となると、どんなに 素晴らしいツールであっても活用は無理かもしれない。 前にも書いたが、屋内利用に特化した極小型(規制なし)しか 選択肢はないように思うがどうだろうか。 便利だからと言って、くれぐれもルール違反は犯さないように 願いたいもんです。 2026/8/2 沖縄タイムス 追 伸 ! ↓↓メルマガから一部転載させていただきます。 //////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////// ■ 今週の「 建 設 D X ト レ ン ド 」 災害DXはドローンや調査ロボットを開発する段階から、被災後すぐに現場に出動し、 現地と全国の技術者がデータで協働する段階へと進みつつある。 官民合同の“デジタルTEC-FORCE”作りが、今後の災害への備えになりそうだ。 ...
ninufa
8月2日


個人の用地測量
建築設計事務所よりの依頼案件。 とりあえずは、スタティック法による基準点測量! 既知点は電子基準点のみによる。よって観測時間、2時間なり‼ 調査士の當山さんから頂いた重石!とても重宝しています。 基準点測量には欠かせないアイテムになっています。感謝!感謝!! 静かで、のどかな集落街 近くにあった基準点!? 既製品のワッシャーでもなく オリジナル製‼ これだと数年後も迷うことはないね(笑) 前にも記したが、費用重視なら、N_VRSにてチャチャっとやっちゃって 現況測量まで1日で済ますことも可能なんだと思う。が、うちはしない。 近くに信頼のおける基準点があって、そこで検証できるなら良いかもしれないけど、 リスクを抱えながらの”もーきじく”はガラじゃないから難しいのかもなぁ。 さぁ!計算結果も良好と出たようです。次は、現況測量だぁ~!! 屋敷の前後の道路は二項道路につき、中心線からセットバックもあったりで ごちゃごちゃしそうな予感・・・。 お疲れ様でした。 感謝! 感謝!!
ninufa
7月30日
直接水準で生ずる誤差
引き続き、備忘録として記しておく。 ・零点誤差:器械の整置数を偶数階にする。(出発点の標尺が到達点に来れば偶数回) ・鉛直軸誤差:器械の三脚のうち特定の脚と望遠鏡の向きは常に同一標尺の方向に向けてすえつける。 (目印を付けておく。更に両標尺間の等距離かつ一直線上になるようにすえつける) ・標尺の傾きによる誤差:定誤差となって累積しその高低差は過大に測定される。 ・視準軸誤差:クイ打法で点検調整する。(後・前視の標尺距離はなるべく等距離にする) ・気差:標尺の上部または下部付近の読定はなるべくさける。(夏場30cm以下は読まない) ・球差:後・前視の標尺距離は等距離にする。 これらは、電子レベルに変わっても付いて回るもの。誤読等の人的誤差は解消されたが気を抜くなかれ! また、施工現場で標尺を前後に振っている姿をよく見かけるが、あまり感心しない。(オートレベルの場合) 何処かの本でもウェービングするって載っていた気もするが、読みの最小値の所が正解!も 理解はできるが、現場においては非効率的であり誤読の温床だと思っている。...
ninufa
7月25日
トランシットの三軸誤差
昔のノートを開いたついでに、備忘録として記します。 三角測量の項からです。今では三角測量は教程からも なくなったと聞きましたが。更に、トランシットと言う人も ほとんどいなくなりましたよね。今は、ティ-エスとか トータルステーション、たまに光波ともききますかね。 (昔、グッピーって呼んでいたところもありましたね(笑)) さて、問、三軸誤差とは何か、その種類と消去法を記せ。 ・視準軸誤差:望遠鏡正反位の観測値を平均することで消去できる。 ・水平軸誤差:望遠鏡正反位の観測値を平均することで消去できる。 ・鉛直軸誤差:常に気泡を中央に整置する。 基本中の基本ですね。なので、突き出しだからと言って 単角読みは危険なのかも知れませんよね。(やりがちですが・・・) この三軸誤差は機器そのものの事なので、デジタルに変わった今でも 変わらず、重要には違いないと思うがどうでしょう。 あと、『粗末な扱いをしない!!』が、最重要事項でしょうね。
ninufa
7月24日
選点の必要条件(多角方式)
・後続作業に便利な位置であること。 ・測点間の距離はなるべく等しくすること。 ・後日、その位置が発見容易であり、かつ亡失や破損の おそれがないこと。 ・多少遠回りしても各測点間は必ず視通がきくこと。 大昔(s57年)に板書したメモの一部です。何度もテストに出ました。 今でこそGNSS利用により視通確保が絶対ではなくなったのだが、 後続作業の事を考えると配慮はしてほしいですよね。よろしくですよ。 H7・8年頃、GPSによる基準点測量の成果検定受ける際にも 新点の孤立はダメだった記憶があります。苦肉の策で、視通確報の ために、節点を設けてみたがGPS測量には節点という概念はない! とお𠮟りを受け、新点扱いにするよう指導を受けたと記憶しています。 とは言っても、それらは昔の話で今となっては、”そんなの関係ねぇ~!”ですよね(笑) まぁ、GNSSの普及に伴い基準点測量の敷居が低くなり、誰でもができる 良い時代にはなったんでしょうけど、逆に昔を知る身としては、 特に基準点については、基本を学んでほしいと切に願っているのです。 なぜ、そんなこと書く?自慢
ninufa
7月23日


スタティック法にて
N-VRSにて設置済み基準点の検測依頼です。 TSにて試みたのでしょうが結局・・・。 N-VRS方式も認められてはいるので否定はしません。 今後は主流になるだろうと予想しています。 一人で簡単に等級の重みもなく、誰でもできると なると、当然といえば当然の成り行きですよね。 しかしながら、声を大にして訴えたい!! であっても、選点条件をしっかりと学んでほしい!!と。 ・利便性・保存よく・見つけやすく・堅固な位置 何度も何度もテストに出題されたのを覚えているし、 今になってなるほどと痛感している。 今回の案件は、利便性が問題であった。 後続作業時に於いてはTS利用がメインであるが、 視通が確保されていないので点検ができなかったのだ。 スタティック法にこだわるのには、検測という性質上、 少しでもグレードの高い方式でないと、自信を持って 納めることができないからである。 なので、多少費用も嵩むかも知れないが理解して頂ける様に 説明には努力しているつもりです。 で、結果はというと、新点も増設し満足する結果となり 後続作業もスムーズに進めるでしょう。 お疲れ
ninufa
7月19日


北部の離島へ再び
相変わらずの施工着手前の基準点検測業務です。 計画通りに終えることができてよかったです。 継続作業の皆さん!頑張ってくださいね。 感謝! 感謝!!
ninufa
7月16日


いつもの検測
平日は多種多様の工事関係者が大勢なので、 少し静かになる週末に実施した。 おかげさまで、スムーズに終えることができた。 まいどの後視担当に付き、写真も変わり映えせず(笑) 水準の検測も実施したが、写真撮り損ねちゃったよ。 おつかれさまでした。 感謝! 感謝!!
ninufa
6月22日


琉球国之図
国の重要文化財に指定される見通しの記事。 先人の偉業に思いを寄せ敬意を表します。 2026/05/28 沖縄タイムス 2026/06/09 沖縄タイムス 2026/06/10 沖縄タイムス
ninufa
6月11日


工事基準点新設
保安基準厳しくルール順守徹底して臨む (どこでも当たり前ですけど・・・) 手際よく設置完了! おつかれさまでした。 感謝! 感謝!!
ninufa
5月29日


ピンポール自作
1.5mと2.0mものの長物は以前、調査士の當山さんに頂きましたが、 (自分の所では加工できない) 今回、中位の物が必要になり自作した。 ステンレス探すも径8.5mm/9.5mmしかなく、隣にアルミがあったので 強度的には弱いかもしれないが、消耗品と考えそれにした。 やはり1mは長すぎる。ベアリング2か所は必要! 急遽、廃材置き場の品を利用して対応した。 結果、うまくいった。 ラッキー!!
ninufa
5月17日


ばね式テンションゲージ
GNSSアンテナタワーのステー張りの面倒さから始まって、 シンプルかつ頑丈な仕組み作りに取り組んでいる調査士の 當山さん作の一部ご紹介です。 今回は、試験装置になります。ナットに止めピンが刺さって いるのが見えます。普通ここまではしませんよね~。っていうか できませんよね~。さすが素人域を超えている感満載です。 ワイヤーを縛る所も工夫がされているようです。等々 後輩たちに使ってもらえばとの想定なので、しっかりとした物 で準備し残したいとの思いの様です。 今後も大いに期待したいと思います。 お疲れさまでした。 感謝! 感謝!!
ninufa
5月12日


ミニプリズム三脚
毎度おなじみ、調査士の當山さん作のミニプリズム三脚です。 4級基準点網の検測で試してみました。 一人で前視点・後視点、はたまた交点に於いては更にもう1点と 観測者と勝負!!してみた。 持ち運びには便利ですが、万能とは言えないが、予備のアイテムとして 腰に下げておくといい感じかも。 本来なら3名ですべきを、2名でなんて・・・ちょっと無謀だったかなぁ。 今回、大変便利に活用させていただきました。時間ロスは、だいぶ まかなえたと実感しています。(大変でしたけど・・・) 人がいなけりゃ~工夫するしかないからなぁ~。 ってなことで、當山さん!成果有りです!!ありがとうございました。
ninufa
4月28日


個人の用地測量
一筆地の用地測量の依頼 です。 依頼者は、測量お願い!いくらでできる?で言ってきた。 素人なので無理もありません。話の内容から、あれこれと 必要分を導き出し見積もるも、理解できているのか毎回疑問 に思っている。なので、他からも見積もってもらうことを お勧めしているのも常なのだ。 前置きが長くなりました。 間口の国道側においては加工承認願いの申請も必要になる でしょうから現況もキッチリと押さえておく! 弊社の基準点は、基本スタティック法を利用している。 予算重視で考えた場合には、N_RTKなんでしょうけど・・・。 弊社は安心重視ってとこです。 なので、基準点測量と用地測量その他で2日がかりになる。 予算重視なら1日でも可能な範囲かも知れないがね。 ともあれ、現場作業は無事に終了した。あとは、各種手続き用の 添付書類をどうするかになります。 支離滅裂な文になったけどw・・・ 一先ずおつかれさまでした!!
ninufa
3月18日


もったいないなぁ。
うみんちゅでもないので怒られそうですが・・・ 子供の頃、友達と一緒に泳ぎに来た砂辺の浜! 喜屋武茂雄先生の歌にもある、砂辺の浜!!です。 以前にもレジャー施設とかに利用できるんじゃね?って 提言したけど、誰も気に留めてくれる人がいなくて残念なのだ。 海底遺跡らしきものもあるって一時話題になっていたのに・・・。 通称0番地の開発にからめて誰か提案してはどうだろうか? もしかして、漁港をここに移設するとか言わないよね? 奥の方に浚渫跡があるのが、お分かりだろうか? 写真左側のリーフに人道橋を設置して右側で船への乗降り、 左の外海側には階段式にして海底遺跡へのダイビングスポット として・・・・。 導線は手前の通称0番地、どうせ飛行場との関係から高層階は できないでしょうから、駐車場や公園、それにちょっとした 飲食のできる施設なら可能じゃないかなぁ・・・と、 妄想しながら散策を楽しんだ。
ninufa
2月5日


ささやかですが、今年も応援協力
1本はいつもの場所で頑張ってもらってます。 現地の1本は何処で頑張っているのか・・・わからないw
ninufa
2月2日


いい天気です
明けましておめでとうございます。 今年もお仕事からプライベートまで お付き合いのほどどうぞよろしくお願いいたします。 御用始めの今日、日中はぽかぽか陽気になりました。 お昼時、ちょこっと庭先?まで散歩に出かけました。 10m AM FM 10m FM (29.3MHz) 1エリア 千葉県市川市より入電中!
ninufa
1月5日


年越しそば!!
製麺所直送⁉ 一番多忙な時に今回も届けてくれました‼ まいど、ありがとうございます。 家族皆でおいしくいただきました。 くゎっち~さびたん!! 感謝! 感謝!! 宮城食品
ninufa
1月5日


石突き部の加工
先日、モノづくりのTさんから、ピンポール1.5mと2.0mものを 頂いた。ステンレス製の1本ものです。大変重宝しています。 メンバー曰く、駐車中の車両越えができると評判です。 私は、長物はできませんが、短いバージョンンを作製してみました。 50cm以上になると、ベアリングを更に増やす必要があるかと思います。 インスタント架台で失礼しました(笑) 50cm程度なら問題ない ちゃんとベアリングをはめ込んでいます。 縛るのもこのゴムが最適と助言を受けた
ninufa
2025年10月21日


着手前の準備測量
既設点の検測と、NO杭の控を設置する業務 既設基準点が、今流行りのネットワーク型RTKで 設置観測されている。精度もそれなりに入っている。 しかし、施工時にはTS使用なので、今回もTSによる 隣接点間の夾角と距離を測定し良否の判断を行った。 そもそも手法も違うし、それに対する規定も精度基準も異なるので 一概には言えないが、報告書作成においてモヤモヤする処となっている。 で、結果、夾角が60”超えもざらに見つかるのが現状なのだ。 (仮想点を節点間の中間に設定するので、一発で測れるところも 前後で2回にしているので・・・変と言えば変なんだよ・・・) 結局のところ、TSによる測定を正にして外れた点を利用しないよう仕向けた。 お疲れさまでした。
ninufa
2025年10月8日


区画整理の基準点測量
施工業者により次数も無視の単路線の連続で 道路両サイドの構造物が出来上がっている現場。 いずれ実施される街区の確定測量!面積大丈夫?と 思いながら、再度工区全体に4級基準点を配点し網を組み 観測し納めた。構造物の出来ばえに付いては気になってはいたが そこまでの依頼ではなかったのでスルーした。(少し心残り) BM設置も網平均計算を施し納めた。 今回で3度目の入場になる。前回も書いたが、素晴らしい街になるだろうと思う。 地盤は良いしロケーションも最高の所。可能であれば我が家もここに引っ越したいw
ninufa
2025年9月2日


用地測量のサポート
用地測量に関しては、ここであまり触れないようにしているが、 二転三転と長期化したので備忘録として残しておこうと思う。
ninufa
2025年7月29日


継続事業の検測
前工事の測量成果簿を見せて頂いたが、 考え方そのものが間違っていると感じた。 幸い作業エリアが近場である事で、大事には至らない 範囲で納まってはいるが、誰も見抜けていないのか、 それとも良しとしているのか?怖いなぁ~と感じた。
ninufa
2025年7月10日


経過観測
Tさんオリジナルタワーの長時間観測を見込んでの実演状況。 詳しい内容や結果については、直接Tさんへご確認ください。 時を同じくして、補強バーの実演、紹介もされていた。 普通に思いつく事ではあるが随所に工夫の跡が見て取れます。 長期設置の基準局や海岸沿いの風当たりの強いところでは 便利でしょうね~。 おつかれさまでした。
ninufa
2025年6月25日


北部の離島で検測
見積作成の際、現場確認後に を鉄則としているが、 さすがに作業量からして事前踏査に行けない。 そこで、GoogleのストリートビューとGoogleEarthで 確認できる範囲で積算している。 それと、重要なのが作業範囲を事前にかつ確実に打ち合わせておく事! 現場で突然の追加には対応できないかも知れないからです。 それにしても、宿の飯は美味かった。
ninufa
2025年5月20日


3級基準点測量 2回目
今回は伐開後に再度の3級基準点測量です。 ホントに便利になりました。基準点測量の 敷居が低くなり過ぎて・・・出番が減少ぎみ・・・。
ninufa
2025年4月17日


フィ~トの現場
久々入場、勝手が違いすぎ!!
ninufa
2025年4月1日


アンテナポール自作
2月頃からTさん(調査士)の取り組みに同調し 自分も自作に挑戦してみた。 Tさんの助言で、部材のサイズや調達先も難儀せずに 入手できて大いに助かった。 ↓目指すは下記の既製品! 欲張って1.5mと2mも欲しい 既製品1mポール ↓さて、部材の数々 1.5mと2.0m ↓加工の前後ですが違いがわかるだろうか? 加工前 加工後 ↓仕上がりはこんな感じ 一応、完成! ↓さてさて、一応形はできましたので、 立ちの検証です。 写真は既製品の2本継(推奨しません) 自作の検証写真は無い⁉ 自作品の自社検定に於いて””不合格❕””と相成りました。 残念です。条件付きでの利用は可能かも知れませんが、 客先に不安を与えてはなりませんので使用禁止にしました。 やはり両端が1本物で芯が取れていないとダメですね。 かと言って、丸棒を旋盤加工してとなると費用も使い勝っても 悪くなるので難しいところです。 なので、既製品も2本つなぎは安全性だけでなく精度的にも ダメですよと謳っているんですね。 結局、c国の通販サイトで既製品を購入しました‼。(笑) チャンチャン(笑) 失礼
ninufa
2025年3月30日


応援に参加
今年もささやかですが応援事業に参加しました。 いつもの床屋さんオーナーもファンで店内もグッツで 飾っています。 ってな訳で、うちののぼりも立てていただきました。 感謝! 感謝!!
ninufa
2025年2月7日


みちびき6号
益々安定して便利になります。 嬉しい知らせに・・・感謝です。 2025/02/03 沖縄タイムス
ninufa
2025年2月3日


変らず検測
おかげ様で検測のご要望に付、測量作業中! お力になります、転ばぬ先の杖!(ちょっと言い過ぎか) 同時に工事基準点設置もいかがでしょう。 お気軽に、お問合せご依頼お待ちしています。 現場内は撮影禁止につき
ninufa
2025年1月31日


出番減少のポール群
電子基準点に取って代わる前は、多用していたアップポール! 今となってはほとんど利用する事がない。精々1m_up程度。 ものづくりの調査士Tさんへ送った弊社倉庫のポール群の写真です。 どんな素晴らしいオリジナル製品ができるのか楽しみです。 5m_up...
ninufa
2025年1月31日


すぅば!くぁっち~さびたん!
今年も31日に届きました。家族全員分!! 年越しそばでおいしくいただきました。 感謝! 感謝!!
ninufa
2025年1月1日


庭先にて動作チェック
GNSS3周波2台に2周波1台! 問題なし!! 基本はスタティック法。単点法はRRS方式にて対応。 みなさま、どうぞご用命くださいませ。
ninufa
2024年11月29日


調査測量も順調
700m程の路線測量一式。初期の大まかな伐採は 客先から専門業者に依頼してくれたので、相当助かった。 自らで伐採するよりも、大まかな位置出しで数回出向く事に なるけど、大いに助かるし効率的。 おかげさまで、スムーズに無事終了しました。 ありがとうございました。感謝! 感謝!!
ninufa
2024年11月13日


地域イベント参加
北谷町商工会主催の産業まつりに建設工業部会員として参加! ち~たんランド会場にて今回は高所作業者乗車受付担当に。 少しは休憩時間取れそう・・・かな? 皆さん、大変お疲れ様でした。 感謝! 感謝!!
ninufa
2024年11月9日


工事基準点設置依頼
既設基準点検測後の工事用の基準点設置での依頼です。 構造物製作現場なので視通確保の配慮も欠かせません。 長年の現場経験を活かし準備万端で納めますのでご安心ください。 ありがとうございました。 感謝! 感謝!!
ninufa
2024年11月8日


座学に参加
ICT施工、舗装関連とのチラシが目についたので参加した。 何と二十数年ぶりに会ったNさん、席順表で気付いたそうです。 お声がけありがとうございました。現役でいてくれて嬉しかったです。 講義内容については、特に記しておくことはなかったです。...
ninufa
2024年10月25日


重宝の一品
6月に、T調査士に頂いた一品に大助かり!! 海岸沿い等、風当たりのある場所では欠かせない一品に。 こんなにコンパクトなのに1個2㎏もあるんですよ! それが、3脚3個で計6㎏!! 最高です!! 改めて、感謝申し上げます。ありがとうございました。
ninufa
2024年10月16日


着手前準備工
調査測量設計から施工実施までにかなりの年数が経過した案件! 3級基準点の既知点は過去の公共基準点を利用し、 更に関連性のない実施年度も違う公共基準点数点を利用しての 路線測量で4級基準点網の計画であった。 計画機関と充分協議のうえでの計画なので何ら問題はないし、...
ninufa
2024年9月26日


確認している?自分で!
基準点である三角点、数年前から登(?)らなくなったが、 (正確には利用しなくなった)取って代った電子基準点って 利用毎にとは言いませんが、自分で確認してますか? っていうか、一度でも確認したことありますか? 悩んだ挙句・・・"燈台下暗し" だったなんて・・・笑えない・・・。...
ninufa
2024年9月10日


着手前の検測
今回は、多忙で時間が取れないという事でご用命頂きました。 難しい作業でもないので、時間に余裕があれば自社対応がベスト! そりゃそうだ! とは言っても、配属された現場担当の皆さんは、 何かとバタバタで直ぐ1か月過ぎちゃうのではありませんか。 そんな時には、是非弊社にご連絡ください。 迅速対応でお応えいたします。 Time is Money ですもんね! ってな事で、・・・・・・・ご用命頂きありがとうございました。 4級基準点の検測 3級水準の検測 基準点類から路線測量までお手伝いさせて頂きました。 もう少し、具体的な内容を述べるとですねー。 この4級基準点はネットワーク型VRS方式にて設置されていて・・・ つまり、角度と距離を測定しての・・・とは、概念が違う訳ですね。 ってな事なので、今回は隣接間の夾角と距離を測定し、成果の逆算値と 対比検証し検測としました。 検測する立場からするとですね~・・・まぁ作業規程でも認められているので、 良いんでしょうけど・・・なんだかなぁと思う所がありますかね~。 はい!この辺でストップ! おつかれさまでした。 感
ninufa
2024年8月30日


工事基準点の設置
着手前に既設基準点類の検測報告を済ませ、 今回は伐採後に残りの横断検測と工事基準点の設置です。 BMについて、今回は急傾斜地で足場が悪く危険なため 間接水準にて実施。結果は閉合差6mmと直接水準より良いかもw 現場は、伐採された直後で何ら対策が施されていない中での作業でした...
ninufa
2024年8月22日


飛ばないドローン⁉
規制やら何やらで、飛ばせないのなら 飛ばせずとも活用できる方法はないものか模索中! ↓Dr,drone 我謝さん所有のマシンです。 屋根部分にドローンを縛り付け、前面にライトを補充して 地下構造物調査に利用したと。 ジンバルも装着しているので(動画撮影)安定していたとの事。...
ninufa
2024年7月17日


TLSによる出来形管理
今回は、若手二代目の強い要望にお応えする形で実施。 不陸整正後と表層舗設後の2回、TLSにて計測した。 この精度確認、光波測距儀が一般に出始めた頃に巻き尺で確認していた事を 思い出してしまいました。信じられないと思うがホントのはなし。w...
ninufa
2024年7月16日


小物あれこれ
久々にT調査士事務所におじゃました。 モチベーション維持には欠かせない測量の先輩なのだ。 技術の話から小物製作の話まで話題が尽きないので 帰るころには、ポジティブ思考の自分になっている。 現役で国調から平板測量・GNSSの話まで理解できる...
ninufa
2024年6月6日


カミキリムシその3
今年もその季節になりました。 我が庭先のシークァーサー1本にて。 一週間で早々9匹!駆除しました。 1匹は落下後不明で回収できず。 暫らく巡回する日々になるでしょう。 専用のトラップ!!作成方法ありましたら 教えて頂きたいです。...
ninufa
2024年4月18日


いいですねぇ!
頑張っています、我が地域の土建屋さん。 日頃から、地域貢献・ボランティア活動にも精力的な栄野比さん!! 益々領域を広げて活躍が期待できる企業さんです。
ninufa
2024年4月17日