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新旧のはざ間において

  • 執筆者の写真: ninufa
    ninufa
  • 8月4日
  • 読了時間: 1分

内容は表題から察してください。スタティック法による

3級基準点測量の実施状況です。

當山さん作の重石は外せないアイテムになりました。

観測後の計算もばっちりでした。

我々はそこまで。おつかれさまでした。 感謝! 感謝 !!

公園になんくるみ~の”ばんしる~”を見つけたが、

残念ながら未成熟!! 今年はまだ食べれていないのだ。

ばんしる~ って解る?



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直接水準で生ずる誤差

引き続き、備忘録として記しておく。 ・零点誤差:器械の整置数を偶数階にする。(出発点の標尺が到達点に来れば偶数回) ・鉛直軸誤差:器械の三脚のうち特定の脚と望遠鏡の向きは常に同一標尺の方向に向けてすえつける。        (目印を付けておく。更に両標尺間の等距離かつ一直線上になるようにすえつける) ・標尺の傾きによる誤差:定誤差となって累積しその高低差は過大に測定される。 ・視準軸誤差:クイ打法

 
 

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