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産業まつり2018

  • 執筆者の写真: ninufa
    ninufa
  • 2018年2月5日
  • 読了時間: 1分

今年も北谷町商工会 建設工業部会 の一員として土日のフルタイムで参加した。

あいにくの天気ではありましたが、大勢の子供たちに体験させることができて良かったと思う。

また、ユンボを体験した方々へは、建設機械操縦体験終了証も写真入りで発行され大好評だった。

気が付けば、私が担当した高所作業車(スカイマスター)の写真が一枚もないのが残念でならない!!

後日、写真が入手できたらアップしようかと思う。毎度の事ですが、日頃の仕事より・・・疲労困ぱいなり!

まいど津嘉山寛氏企画、外間氏ご夫妻による<ゆしどおふ>の振るまいが冷え切った体に最高にうまかった!感謝!

食すのに必死で写真が・・・ない! 失礼しました!!







      やぎさんとのふれあい小屋(奥に見える一角)もあった。たまたま1日目撤収時のもよう


昼食はこちらのチーズバーガー800円を食べた。

800円の価値ありでおいしかったです。


  デモンストレーションで作ってもらった終了証なり!


スカイマスターからの全体の眺望で~す。実際はもっと高く上がれたんだけど・・・ちょっとね~・・・







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直接水準で生ずる誤差

引き続き、備忘録として記しておく。 ・零点誤差:器械の整置数を偶数階にする。(出発点の標尺が到達点に来れば偶数回) ・鉛直軸誤差:器械の三脚のうち特定の脚と望遠鏡の向きは常に同一標尺の方向に向けてすえつける。        (目印を付けておく。更に両標尺間の等距離かつ一直線上になるようにすえつける) ・標尺の傾きによる誤差:定誤差となって累積しその高低差は過大に測定される。 ・視準軸誤差:クイ打法

 
 
トランシットの三軸誤差

昔のノートを開いたついでに、備忘録として記します。 三角測量の項からです。今では三角測量は教程からも なくなったと聞きましたが。更に、トランシットと言う人も ほとんどいなくなりましたよね。今は、ティ-エスとか トータルステーション、たまに光波ともききますかね。 (昔、グッピーって呼んでいたところもありましたね(笑)) さて、問、三軸誤差とは何か、その種類と消去法を記せ。   ・視準軸誤差:望遠鏡正

 
 
選点の必要条件(多角方式)

・後続作業に便利な位置であること。 ・測点間の距離はなるべく等しくすること。 ・後日、その位置が発見容易であり、かつ亡失や破損の  おそれがないこと。 ・多少遠回りしても各測点間は必ず視通がきくこと。 大昔(s57年)に板書したメモの一部です。何度もテストに出ました。 今でこそGNSS利用により視通確保が絶対ではなくなったのだが、 後続作業の事を考えると配慮はしてほしいですよね。よろしくですよ。

 
 

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