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海中までも!

  • 執筆者の写真: ninufa
    ninufa
  • 2019年12月10日
  • 読了時間: 1分

2019/12/10 沖縄タイムス

すごいですね! 36年も前から取り組んで完成していたと!!

今ではリモートコントロールに向け開発中とありますね!!

水中での無線通信もまた特殊なんでしょうか?

センサー類も小型化してきているのでおもしろそうですね~。

ところで、塩害によるサビ対策はどうなっているのか気になりますね~。


地上では、レーザースキャナー!お空ではUAV!付いて往けませんわ!!





これまでは、如何に効率よく楽に作業ができるのかを

ずっとずっと考えながらやってきた。

スタジア法から光波、ノンプリ、レーザースキャナーと

私が従事してきた約40年で目まぐるしいほどの進歩を遂げ、

その恩恵にあずかってきた。

一方で、いまだ前方に立ちはだかる草木をカマやナタ、

(時には草刈り機やチェンソーも利用するが)での伐採作業は

原始的でこれが仕事なのかと勘違いするほど悩ましい現場が度々なのである。

これこそ・・・無理かも知れないけど画期的発明を期待したいと思いますね。


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直接水準で生ずる誤差

引き続き、備忘録として記しておく。 ・零点誤差:器械の整置数を偶数階にする。(出発点の標尺が到達点に来れば偶数回) ・鉛直軸誤差:器械の三脚のうち特定の脚と望遠鏡の向きは常に同一標尺の方向に向けてすえつける。        (目印を付けておく。更に両標尺間の等距離かつ一直線上になるようにすえつける) ・標尺の傾きによる誤差:定誤差となって累積しその高低差は過大に測定される。 ・視準軸誤差:クイ打法

 
 
トランシットの三軸誤差

昔のノートを開いたついでに、備忘録として記します。 三角測量の項からです。今では三角測量は教程からも なくなったと聞きましたが。更に、トランシットと言う人も ほとんどいなくなりましたよね。今は、ティ-エスとか トータルステーション、たまに光波ともききますかね。 (昔、グッピーって呼んでいたところもありましたね(笑)) さて、問、三軸誤差とは何か、その種類と消去法を記せ。   ・視準軸誤差:望遠鏡正

 
 
選点の必要条件(多角方式)

・後続作業に便利な位置であること。 ・測点間の距離はなるべく等しくすること。 ・後日、その位置が発見容易であり、かつ亡失や破損の  おそれがないこと。 ・多少遠回りしても各測点間は必ず視通がきくこと。 大昔(s57年)に板書したメモの一部です。何度もテストに出ました。 今でこそGNSS利用により視通確保が絶対ではなくなったのだが、 後続作業の事を考えると配慮はしてほしいですよね。よろしくですよ。

 
 

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