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自治会班行事に参加

  • 執筆者の写真: ninufa
    ninufa
  • 2021年10月31日
  • 読了時間: 1分

我が宮城区7班は100世帯ほどで構成されている。

高齢化に伴い、会員数も年々減少傾向で寂しい限りである。

ここ2年、コロナの影響でほぼ全ての行事が中止になり、

交流の機会を奪われてストレスが溜まっていたんでしょう。

久しぶりの班行事に大勢参加していました。

景品も多数あり、有意義なひと時を過ごしました。

ちなみに、ホールインワン賞でゴミ袋大1締とテッシュ5箱組を頂きました。

役員の皆様、大変お疲れさまでした。 感謝! 感謝!!


少し休んで、夕方には選挙の投票へ行こうと思います。

おつかれさまでした。 









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直接水準で生ずる誤差

引き続き、備忘録として記しておく。 ・零点誤差:器械の整置数を偶数階にする。(出発点の標尺が到達点に来れば偶数回) ・鉛直軸誤差:器械の三脚のうち特定の脚と望遠鏡の向きは常に同一標尺の方向に向けてすえつける。        (目印を付けておく。更に両標尺間の等距離かつ一直線上になるようにすえつける) ・標尺の傾きによる誤差:定誤差となって累積しその高低差は過大に測定される。 ・視準軸誤差:クイ打法

 
 
トランシットの三軸誤差

昔のノートを開いたついでに、備忘録として記します。 三角測量の項からです。今では三角測量は教程からも なくなったと聞きましたが。更に、トランシットと言う人も ほとんどいなくなりましたよね。今は、ティ-エスとか トータルステーション、たまに光波ともききますかね。 (昔、グッピーって呼んでいたところもありましたね(笑)) さて、問、三軸誤差とは何か、その種類と消去法を記せ。   ・視準軸誤差:望遠鏡正

 
 
選点の必要条件(多角方式)

・後続作業に便利な位置であること。 ・測点間の距離はなるべく等しくすること。 ・後日、その位置が発見容易であり、かつ亡失や破損の  おそれがないこと。 ・多少遠回りしても各測点間は必ず視通がきくこと。 大昔(s57年)に板書したメモの一部です。何度もテストに出ました。 今でこそGNSS利用により視通確保が絶対ではなくなったのだが、 後続作業の事を考えると配慮はしてほしいですよね。よろしくですよ。

 
 

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